2019-03

魚介類

有明海の生きもの シャコ

今日は甲殻類最強と云われるシャコ(有明海沿岸ではシャッパ)の生態のつかみです。お寿司屋さんでもよく出て来ます、有明海ではシャコの漁獲量は年々減少しています。古くから有明海沿岸の庶民の食生活と結びつき、伝統漁法もあります。
竹崎カキ

牡蠣のアヒージョ(にんにくオイル煮)

竹崎牡蠣のアヒージョ(にんにくオイル煮)お酒の友、パンやパスタにも最高に合います。レシピのご紹介です。簡単です!!是非チャレンジして下さい。
魚介類

有明海の生きもの ウミタケ

海茸(ウミタケ)、今や絶滅の危機に瀕している海茸。2011年から有明海では禁漁になりました。有明海周辺では昔から食べる習慣が有るので輸入ものが出回っています。有明海産の海茸が蘇る日が待ち遠しいですね。粕漬もありますが、干してさっとあぶり酒のあてです、最高です。
竹崎かに

竹崎かにショート歴史秘話

竹崎かに(ワタリガニ)のブランドを広められた方は「竜宮」のオーナー石田さん。1950年代は三池港と竹崎港に連絡船の定期航路が有りました。常連さんが沢山いらっしゃいました。時代は変わり現在は30店余りの温泉旅館とBBQ店が竹崎かにと竹崎カキで営業しています、海外のお客様も沢山有ります。
竹崎カキ

竹崎カキはなぜ美味しい

桜咲く開花宣言。竹崎カキは何故美味しい、有明海の6mにも及ぶ干満の差、干潮の際は小動物が、プランクトンが日光を浴び活性化します。もう一つは多良岳山系などの河川から流れ込む栄養のたっぷりの水です。竹崎カキは成長も早くプリンプリ。
竹崎カキ

ふっくら牡蠣フライ

桜もほころび始め、長崎では開花宣言が出ました。「春分の日」春の行楽シーズンです。「たらカキ焼海道」賑あう事でしょう。今日は牡蠣フライレシピのご紹介です。ふっくらジューシィ、濃厚でクリミーな竹崎カキフライです。
観光

「祐徳さんの春祭り」祐徳さんの桜は壮観です。鹿島の酒蔵めぐり「鍋島」「蔵心」「能古見」美味しい日本酒が沢山あります。佐賀県には会合の折は日本酒で乾杯を推進する条例が有るんですよ。沢山の蔵元が有りますが、地産地消地元のお酒をです。
竹崎かに

竹崎かに(ワタリガニ)

竹崎かに(ワタリガニ)の塩ゆでレシピです。塩は薄めの3%ぐらいです。漁師はほぼ塩ゆでで戴きます。茹でる直前に生締め、レシピどうりです。美味しい竹崎かにを皆でワイワイガヤガヤ戴きましょう。
竹崎カキ

牡蠣の炊き込みご飯パート2

竹崎カキを使った豪華な炊き込みご飯、プリプリの大きな竹崎牡蠣の美味しい炊き込みご飯レシピです。簡単、早い、美味しい、三拍子揃った竹崎かきの炊き込みご飯です。
竹崎カキ

牡蠣の炊き込みご飯

美味しい牡蠣の炊き込みご飯、竹崎牡蠣を使った美味しくて、超簡単レシピです。是非チャレンジしてみて下さい。プリプリの竹崎牡蠣がお口の中に広がります。