有明海に生息する、また養殖された魚介類です。アサリ、車海老、コウ貝、ムツゴロウ、ワラスボ等々ご紹介しています。

有明海に生息する、また養殖された魚介類です。アサリ、車海老、コウ貝、ムツゴロウ、ワラスボ等々ご紹介しています。 魚介類

アサリや車エビ、サザエやアゲマキや白はまぐり(ホンビノスガイ)など、有明海らしい季節の魚介類、ホタテやひおうぎ貝やアワビなどの新鮮な貝類も揃っています。また各種汁物、かき飯などのご飯類などサイドメニューも充実しています。
家族や友人と新鮮な海産物を生や、焼いて、至福の時をお過ごし下さい。ご来店をお待ち申し上げます。

魚介類

初夏の秋刀魚

8~12月に制限していた公海での操業を水産庁は一年を通じて漁が出来るよう規制を緩和したそうです?中国などの大型船の公海での操業が一因のようですが、沿岸の中小の漁業者は大変です。さんまが日本沿岸来ない?、近年(この4年)の不漁で高値です。「目黒のさんま」は平成で終わり?
お知らせ

有明海特産種「エツ}の刺身

有明海特産種「エツ」(カタクチイワシ科)、初夏の魚です。刺し身や塩焼き、南蛮漬け、唐揚げ等々美味しいです。小骨が多いので骨切りを要しますが刺身は羨ましいですね。
魚介類

アゲマキ

昨年(2018年)22年ぶりに復活したアゲマキ漁、今年は中止になりました。生息数が少ないそうです。有明海沿岸部の食習慣に欠かせないアゲマキ(揚巻)です。
魚介類

ムツゴロウは有明海特産種

ムツゴロウが繁殖期を迎えているそうです。雄のムツゴロウのメスへのアピールはジャンプっだそうです。いずこの世界も似ていますね。(笑)
魚介類

有明海の川副町観光潮干狩り(佐賀県/佐賀市)

佐賀川副町の潮干狩りです。船が干上がります(笑)のんびりの潮干狩りです、一日楽しめますね。
魚介類

有明海の生きもの シャコ

今日は甲殻類最強と云われるシャコ(有明海沿岸ではシャッパ)の生態のつかみです。お寿司屋さんでもよく出て来ます、有明海ではシャコの漁獲量は年々減少しています。古くから有明海沿岸の庶民の食生活と結びつき、伝統漁法もあります。
魚介類

有明海の生きもの ウミタケ

海茸(ウミタケ)、今や絶滅の危機に瀕している海茸。2011年から有明海では禁漁になりました。有明海周辺では昔から食べる習慣が有るので輸入ものが出回っています。有明海産の海茸が蘇る日が待ち遠しいですね。粕漬もありますが、干してさっとあぶり酒のあてです、最高です。
竹崎カキ

竹崎カキはなぜ美味しい

桜咲く開花宣言。竹崎カキは何故美味しい、有明海の6mにも及ぶ干満の差、干潮の際は小動物が、プランクトンが日光を浴び活性化します。もう一つは多良岳山系などの河川から流れ込む栄養のたっぷりの水です。竹崎カキは成長も早くプリンプリ。